「(ゴルフ)飛距離が落ちてきました。」80歳 男性 ゴルフスイングのお悩み

ゴルフを長く楽しむためには、体づくりが必須「(ゴルフ)飛距離が落ちてきました。」80歳 男性 ゴルフスイングのお悩み

千葉県市川市のJR市川駅徒歩3分の場所で、高齢者専門 個別ジム グラシアを経営している
パーソナルトレーナーの青木です。


明日から4月に入りますが、
当施設にいらっしゃっている方の中に、ゴルフをされていらっしゃる方が
数多くいらっしゃっています。


その中に、ご入会時にお話しいただいたゴルフ話しで、
「最近、(ゴルフ)飛距離が落ちてきました。」
「周りでも落ちてる方いますよ」



とお話しくださった方がいらっしゃいます。


飛距離はなぜ、落ちるのでしょうか?


現在、通ってくださっている84歳のお客様は、83歳の時に
「今までで1番飛びました」
とおっしゃり、見事その日にドラコン賞まで獲得されました。

ゴルフを長く楽しむためには、体づくりが必須◾️ゴルフをいつまで楽しみたいでしょうか?

1年後、、3年後、、5年後、、10年後?でしょうか?


・最近、ゴルフがつまらなくて‥
・飛距離が出ないと悔しい・・・
・最後の3ホールが疲れて、ゴルフにならなくて・・



もし、ここで何もスタートしないと、
年々、動けない体になってしまうかも知れません。


私の思いとしては、ゴルフをできる限り続けてほしいです。


なぜかというと、
幾つになってもゴルフは楽しめるスポーツだからです。


特に、自然の中を歩くことで足が鍛えられ、私が思う【90歳になっても杖なしで歩く】がどなたでも達成しやすいからです。

ゴルフを長く楽しむためには、体づくりが必須◾️90歳になってもゴルフを続けるためには?

84歳の方が通われているゴルフ場では、最高齢が94歳の方がゴルフをされていらっしゃるそうです。


私はそのお話しをお聞きし、感動していましました。
ゴルフは、幾つになってもできるスポーツだと確信しました。


もし、まだゴルフを続けたい。(楽しみたい)もう少し、飛距離を伸ばしたい。


と思う方がいらっしゃれば、
筋力や体力、体の柔らかさや姿勢。


ここを週1回でも鍛えることで、
変わってくると思います。


現に、80歳から当施設で運動を開始し、飛距離やドラコン受賞、足腰に力が入るようになった方がいらっしゃいます。


いくつになっても、体は変わっていくのです。

83歳の時にドラコン賞を受賞されました

ゴルフを長く楽しむためには、体づくりが必須◾️リハビリの専門家が担当可能です

2025年3月より、理学療法士の方も在中されます。


残り枠数が3枠となりました。
もし、迷われていらっしゃる方がおりましたら、いつでもご相談ください。


お電話でのご相談は無料です。
私、青木が何がベストなのか一緒に考え、ていきたいと思います。


※ご相談内容によっては、
当施設ではなく他の施設が良いと判断する場合もございます。


最後まで、お読みいただきありがとうございます。

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